MANAGEMENT

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MANAGEMENT

大学生協と連携し
優良な住まいを斡旋(仲介)
しています。

卒業すれば新入生が入居する、
理想的に入居者が回転するシステムです。

一般マンションでは、入居者が退去すると様々な募集手段を講じて次期の入居者が見つかるまでの一定のタイムラグを覚悟しなければなりません。この点、学生マンションでは、退去の理由はほとんどが「卒業・就職」といった場面で、それと入れ替わりに多くの新入生が部屋探しに訪れます。通常、3月下旬に卒業式を終えて退去し、即退去精算や原状回復を実施して4月1日には新入生を迎えるパターンが多く、タイムラグがほとんどありません。

学生にもっとも身近な大学生協で斡旋(仲介)するので一般物件とは
「集客力の高さ」が違います。

九州の宅建業免許を持つ14の大学生協では毎年の新入生に対して住まい提供を行い、斡旋(仲介)件数は6,500件近くになっており、新入生の自宅外生は65%以上が、大学生協を通して部屋探しをしている現状です。
この巨大な集客力と斡旋ノウハウをもとに学生マンションを専属専任媒介物件として優先斡旋していく仕組みですので長期安定収入の更なる確実性が実現できるのです。